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【協力隊をして思ったこと5つあげてみる】

 

一、町営住宅に住むのは

まわりの理解は得られにくい。協力隊の場合。空き家を使うほうがぐっと距離が縮まる。 同じ地区にすんでいても,最後の最後まで住宅の位置をわかってもらいにくかった。

 

二、休みを定期的にとる大切さ。

地域協力活動ですから、何でも手伝うべし、とまわりは思うかもしれない。しかし、何でもかんでも手伝っていては、身が持たないかも。(個人差あり) 一年目は顔を広めたいと思うなら、何でもやってみればいいとおもう。

 

三、地域のひととよく話す。

一年目は特に。3年後起業したいという目標があるなら、それに一年目からシフトすればいいけど、そうじゃないなら、地域のひとはどんなこと思ってるのかな、とかそれとなく聞いてまわってみるのもアリ。 このひと、マイナスなことばかりだな、とか若い芽つぶす系だな、とか思ったら、近づかないようにする、など。

昔の知恵とか聞けたらなお、いいのでは。

 

四、ちやほや

ちやほやにもたくさんあるけれど、あ、自分って特別なのかも,なんて思わないほうがいい。 気を使わせないほうがたいせつなのかな、と。

 

 

五、そのまちが協力隊をいれた理由

 

首長の指示なのか、

課内で地域の現状把握したうえで,こんな人材ほしいなのか

地域から要望があったからなのか。

 

面接で聞いてみるといいのかも。

 

首長の指示だと、職場の理解少ない&浸透してないかも。 

 

 

 

 

 

また思い付いたら書こう。

 

 

 
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