ブックログ⑦ 高杉さん家のおべんとう(マンガ)

 貸していただいたもので、

すきになったマンガ。むかしからマンガをよむことがなくて・・。

読み進めるにもじかんがかかってしまったけど、

ほんとうにいい漫画だった♪

高杉さん家のおべんとう 1

高杉さん家のおべんとう 1

 

 率直な感想⇒⇒お弁当作りたくなる♪

 

これよんだ直後の私の弁当写真アップすごかったこと、すごかったこと・・。

最近はもっぱら家で食べることにしてるので、サボってるけど。。

 

マンガのなかで気に入った文があった。

 旨いもん食いたかったら、信頼できる人間増やせ、そしたら旨いもんが旨い値段で食える

⇒添加物ばかりのもの食べたいなら、信頼するひといなくて、食べられる世の中。

生産者が身近にいて、知っている人が作ってる・扱っているものを食べたいと私はおもっているから、この言葉にとても頷いた。

まぁこの場面は市場でのおっちゃんの言葉なので、少しニュアンス違う気もするけどね。

 

まさかの主人公の院生男子が、田舎とか海外の農村とか研究対象にしているから、かってに親近感もわいた。

 

ただ、主人公女子が、特売品に目がない子で、それは食材的にいかがなものか・・と思ったりもする。。

 

でも、とにかく、このマンガおすすめ!