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ストレングスファインダー⑤

さぁ5つめの才能とは・・・

 

「責任感」

 

責任感という資質により、じぶんがやると言ったことに対してなんでもやり遂げようという強い気持ちをもちます。それが大きかろうが小さかろうと、完了するまでそれをやり遂げることに心理的に拘束される。良い評判はそこからきている。もし何かの理由で約束を果たらないとき、相手に対してそれを何らかの形で埋め合わせる方法を無意識に探し始める。謝罪では十分ではない。言い訳や正当化は問題外。埋め合わせが終わるまで、生きた心地がしない。良心、物事を正しく行なうことに対する強迫観念に近い考え、非のうち打ち所がない倫理観、これらすべてが相俟って「絶対的に信頼できる」という高い評判を生み出す。

 

人が新しい責任を誰かに任せるとき、まず目を向けられる。責任を必ず果たすことを知っているから。人々が私に助けを求めてくるとき――選ぶ眼をもたなければならない。進んで事にあたろうとするあまり、出来る範囲以上に仕事を引き受けてしまう場合もある。

 

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今年の仕事は、自分ができる範囲以上のしごとだったようにおもうのである。安易すぎた自分には結構失望してる。

グループで取り組むにしても、結局アテにされるのがワタシ。

大学時代は特に「責任」という観念にしばられていたなぁ。

 

今回も、やめると決めても、責任という言葉が後ろから追ってきてるのがいまの現状。。

解き放たれたいのと、それは才能であるという、この狭間…。